- 岡田
- 征陽
直前インタビュー 1
(地元っていうのを)深く考えすぎないように。なるようにしかならないという気持ちでいきたいです。でもせっかく呼んでもらってるんで失敗しないようにいきたいです。今年(2016年)の立川記念は体調が最低だったんで、それに比べたら今は問題ない。体調だけに気を付けていきたいです。

平原康多

新田祐大

稲垣裕之

深谷知広
(地元っていうのを)深く考えすぎないように。なるようにしかならないという気持ちでいきたいです。でもせっかく呼んでもらってるんで失敗しないようにいきたいです。今年(2016年)の立川記念は体調が最低だったんで、それに比べたら今は問題ない。体調だけに気を付けていきたいです。
(11月の)平は恵まれて、優勝することができました。体はだいぶ動くようになってきたし、少しずつ上向いていると思います。伊東記念は久々にいい感触でした。普段、自力で動いていることが多いので、準決勝は人の後ろで楽でしたね。ここも一戦一戦、しっかり頑張っていきます。
着実に地力をアップしていて、位置取り、差し脚ともに安定感を増してきた。昨年は8月宇都宮でS級初Vを達成。競輪祭ではG1初参戦を果たすと、敗者戦ながら最終日に勝ち星をゲットした。
昨年はスランプ状態が長引き、今期は7年ぶりにS2班に降格。しかしながら後半に入ると立ち直りの兆しを見せはじめ11月豊橋、12月玉野と2度の完全優勝を飾った。G3でどこまでやれるか注目。
レインボーファイナル3着でS級に復帰。初戦の12月奈良は3着とまとめた。S級でも同格戦なら十分に通用するので、一次予選、選抜クラスは人気の有無にかかわらず目が離せない。