
荒澤貴史
直前インタビュー 1
(4月函館ナイターG3は)地元の代表として決勝に乗りたかった。二次予選は勝てたけど、ラインで決められなかったのは自分のミスだし、反省しないといけない。いい位置を回らせてもらってもあれではダメですね。いい時と比べるとまだまだの状態ですが、函館記念も出られるので、しっかり頑張ります。

平原康多 欠場

三谷竜生

山田英明 欠場

新山響平

荒澤貴史
(4月函館ナイターG3は)地元の代表として決勝に乗りたかった。二次予選は勝てたけど、ラインで決められなかったのは自分のミスだし、反省しないといけない。いい位置を回らせてもらってもあれではダメですね。いい時と比べるとまだまだの状態ですが、函館記念も出られるので、しっかり頑張ります。

川津悠揮 欠場
地元記念を走るのは初めて。走れるのは嬉しいけど、緊張しますね。1月立川記念で落車したけど、最近は練習の感じがよくなってるので、結果が出せればなと思います。記念は今まで準決勝に行ったことがないし、1着を取ったこともない。1着取りたいけど、まずは勝ち上がれるように頑張りたい。

石塚輪太郎
ダービーで初めてG1を経験。2走目に逃げ切りで勝ち星を挙げ、さらには近畿が上位独占を果たしたファイナルで突き動かされた。「ただの先行選手で埋もれて終わらないように」と、さらなる上昇を誓う。

宿口陽一
地元の4月西武園記念を2着。シンガリに沈んだ準決は平原康の1着に貢献し、あとの3走をしっかりとまとめた。ダービーでは新山響ら相手に、まくりでG1初勝利。近況はレースも見えて、乗れている。

清水裕友
近況はまくりを多用。ダービーの一次予選でもまくり快勝で岩津裕介とワンツー。レーススタイルも変わりつつあるが、最終日は同期の石塚輪と壮絶なモガき合い。相討ちも自力としての意地を見せた。