
大森慶一
直前インタビュー 1
今期は2年半ぶりに2班に落ちたが、3月京王閣1着、ウイナーズカップでは一次予選、最終日に確定板入りしていて差し脚の鋭さは相変わらずだ。当所は昨年9月に参戦して着とオール連対。自慢の差し脚を発揮して上位進出を目指す。

郡司浩平

松浦悠士

守澤太志

大森慶一
今期は2年半ぶりに2班に落ちたが、3月京王閣1着、ウイナーズカップでは一次予選、最終日に確定板入りしていて差し脚の鋭さは相変わらずだ。当所は昨年9月に参戦して着とオール連対。自慢の差し脚を発揮して上位進出を目指す。

菊地圭尚
ヤンググランプリ07の覇者。15年には全日本選抜準VなどG1大会の決勝進出も多い実力者だ。今年はまだ決勝進出が無いように一息不足の場所が続いているが、徐々に上向き気配にはある。地元の記念開催で浮上のきっかけをつかみたい。

窓場千加頼
3月立川2着、4月川崎記念3着、同月岐阜1着。ここに来て成績はうなぎ登りで、柔軟性を兼ね備えた自力攻撃が冴え渡っている。俊敏に立ち回り台風の目と化すか。

菊池岳仁
まだS級では優勝に手が届いていないものの、F1戦ではコンスタントに決勝に乗っている。G3初参戦だった2月平記念はトップクラス不在ながら1着と3連対。スピードは一級品だ。

才迫開
今年は勝ち星が多く、4月末までに14勝を挙げていて、早くも昨年の13勝を上回った。1月岸和田記念in和歌山1着、4月川崎記念1着とG3開催は好走しているので注目したい。