
池田良
直前インタビュー 1
やや勝ち味に遅い面はあるものの、しぶとい競走で3連対率は高く、10月別府は持ち味を遺憾なく発揮しての準V。この大会には素晴らしい実績があり、64、65、67周年で決勝に進出。65周年は惜しくも準Vだった。

松浦悠士

守澤太志

町田太我

池田良
やや勝ち味に遅い面はあるものの、しぶとい競走で3連対率は高く、10月別府は持ち味を遺憾なく発揮しての準V。この大会には素晴らしい実績があり、64、65、67周年で決勝に進出。65周年は惜しくも準Vだった。

吉本哲郎
42歳のベテランながら自力主体の競走で奮戦している。地元の当所は5月に2着でオール連対の準Vと好走するも11月は着と大叩き。近況は一息ながら記念開催でうっぷんを晴らす激走を演じるか。

瓜生崇智
9月向日町記念2着、10月熊本記念in久留米1着など、F1戦よりもG3開催の方が成績がまとまっている。格上相手でも持ち味の自在戦が奏功すれば好勝負に持ち込める。

阿部拓真
8月西武園で今年の初Vを飾った。その後はF1戦では決勝を外す場所が目立つものの、G3開催は9月青森記念、11月防府記念と続けて決勝に乗っている。上位戦のダークホースだ。

鈴木陸来
先行にこだわる積極的な競走で奮戦している。10月松阪1着、11月和歌山1着、同月佐世保1着と最近は確定板入りが多い。10月平塚以来のG3開催でどこまでやれるか注目したい。