
石塚輪太郎
直前インタビュー 1
ここに向けて練習の強度も高めており、万全の状態で臨めそう。成績以上に動けている印象の近況だし、9車立てのレースの方が合っていると好材料は多い。8月小田原以来の記念優参を果たして新年好発進といきたい。

松浦悠士

古性優作

郡司浩平

石塚輪太郎
ここに向けて練習の強度も高めており、万全の状態で臨めそう。成績以上に動けている印象の近況だし、9車立てのレースの方が合っていると好材料は多い。8月小田原以来の記念優参を果たして新年好発進といきたい。

椎木尾拓哉
東口善とともに地元の二枚看板。21年後期は落車が多くて苦しい半年だったが、12月伊東記念は1着とらしさを発揮した。一次予選は寺崎浩を差し切り、準決は単騎戦を克服。ここもしぶとく勝ち上がってこよう。

武田豊樹
S班在籍時は毎年、ここから一年をスタートさせ、61、63、65周年記念ではVと思い入れの深い大会だ。最近は番手での立ち回りも板に付き、吉田有や長島大との連係で予想される今年も目が離せない。

根田空史
乗り慣れたフレームに戻して臨んだ12月広島記念は1着。決勝には乗れなかったが、連日ド迫力の先行で好調ぶりをアピールした。ここも南関のけん引役として大暴れ。優参なら南関に流れが向く。

長尾拳太
G3開催では準決に乗ることが多く意外な活躍を見せている。流れに乗ってのまくり、差しが主戦法で、アタマまでは厳しくても混戦が予想されるレースでは相手に関係なく2、3着には入れておきたい。