
黒沢征治
直前インタビュー 1
23年最終戦の12月久留米121着。町田太、寺崎浩、成田和らの強豪を相手にVで締めた。気を良くして年を越せるし、新年初戦が地元記念なら気合も倍増。大暴れが期待できる。

脇本雄太

眞杉匠 欠場

松浦悠士 欠場

黒沢征治
23年最終戦の12月久留米121着。町田太、寺崎浩、成田和らの強豪を相手にVで締めた。気を良くして年を越せるし、新年初戦が地元記念なら気合も倍増。大暴れが期待できる。

宿口陽一
今ひとつ波に乗れ切れない感もあるが、10月小田原G3でVをゲットすると、競輪祭では2連対など底力はある。当所記念は2年続けて決勝に乗っていて、今年は3年連続優参を目指す。

取鳥雄吾
7月名古屋記念1❷着、11月防府記念in玉野2❷着など、G3開催では機動力を発揮して大活躍を演じている。自力攻撃の破壊力には競走得点以上のものがあり注目の一車だ。

坂口晃輔
なかなか勝てなかったときもあったが、直近4カ月は9勝をあげていて、差し脚の切れが甦っている。競輪祭では一般戦ながら久しぶりにG1で勝ち星をゲット。上位戦でも軽視できない。

大石崇晴
ここのところ初日予選はほとんど連に絡んでいる。航続距離はもう少し欲しい気もするが、トップスピード、ダッシュ力は一級品。一次予選は連の軸になるし、二次予選でも一発には注意したい。