
纐纈洸翔
直前インタビュー 1
ヤンググランプリ2024のチャンピオン。今年初戦の1月和歌山記念では1着と3勝をあげていて、F1戦よりもG3開催の方が成績がいい。目標にしてきた地元記念で大暴れするか。

郡司浩平

岩本俊介

新山響平

纐纈洸翔
ヤンググランプリ2024のチャンピオン。今年初戦の1月和歌山記念では1着と3勝をあげていて、F1戦よりもG3開催の方が成績がいい。目標にしてきた地元記念で大暴れするか。

笠松信幸
2月岐阜の準決では、谷口遼の逃げに食い下がって中部ワンツーを決めるなど、相変わらずしぶとさを発揮している。今年初のG3参戦が地元記念なら燃える材料には事欠かない。

隅田洋介
2月奈良記念では1着と3連対。最近はほとんど自力を出していないが、直近4カ月の3連対率は約77%と高く、鋭い差し脚を発揮して成績をまとめている。上位戦でも軽視は禁物だ。

福永大智 欠場
昨年は最終戦の12月川崎で落車し、次場所を欠場。復帰2場所目の1月大宮は着の勝ち上がりながら、決勝は直線で鋭く伸びて優勝を手にした。自力勝負ではなかったものの、これで波に乗るか。

堀江省吾 欠場
ここのところ予選を乗り切れない場所が目立っていたが、2月静岡記念では、競走内容は今ひとつも準決にコマを進めた。同格相手のレースは、人気の有無にかかわらず連の対象から外せない。