
當銘直美
Pick Up 1
パールカップで1着と驚かせると、GKF21着、女子王座戦2着と昨年はビッグでブレーク。ベースになるタテ脚を磨いてきた成果で近況も良好。G1なら位置取りを重視した柔軟な立ち回りで上位を目指す。

佐藤水菜

坂口楓華

久米詩

當銘直美
パールカップで1着と驚かせると、GKF21着、女子王座戦2着と昨年はビッグでブレーク。ベースになるタテ脚を磨いてきた成果で近況も良好。G1なら位置取りを重視した柔軟な立ち回りで上位を目指す。

竹野百香
124期在所1位。積極先行で売り出すも、攻め幅を広げて勝つ競走を意識するようになったのが昨年V5、今年V3という成果を生んだ。初のG1で散々だった昨年のパールカップとは別人のような走りに期待。

熊谷芽緯
昨年の優秀新人賞を受賞した期待のホープ。その先行力はフレッシュクイーンで仲澤春を押さえて逃げ切ったほどだ。当所は冬季移動先でバンクの特徴は把握している。持ち味の積極策で旋風を巻き起こすか。