
太田竜馬
直前インタビュー 1
高松宮記念杯の裏開催ながら6月小倉では1着の快走を披露した。この大会は69、71周年と2Vの実績があるし、気合の入る地元記念でも結果を出して勢いを加速させたい。

古性優作

犬伏湧也

岩本俊介

太田竜馬
高松宮記念杯の裏開催ながら6月小倉では1着の快走を披露した。この大会は69、71周年と2Vの実績があるし、気合の入る地元記念でも結果を出して勢いを加速させたい。

阿竹智史
最近は決勝に乗れていないものの、ダービーでは一次予選で2着、青森全プロ記念は初日選抜で2着など、随所で好走している。G3の優参はしばらくないが、地元記念で達成するか。

道場晃規
全日本選抜、ダービーでは一般戦ながらそれぞれ1勝、高松宮記念杯の一次予選1では、上がり11秒フラのまくりで新山響、成田和、小林泰らを撃破するヒットを飛ばした。一発の魅力を秘めている。

上野雅彦 欠場
4月川崎記念、5月平塚記念はいずれも準決にコマを進めると、6月四日市G3では3着と3回の確定板入りを果たした。一次予選は主力になるし、二次予選でも好勝負が期待できる。

簗田一輝 欠場
今期は2班に降格したが、最近の伸びは悪くない。6月四日市G3では2着、決勝は南関連係を奏功させて2回目のG3優勝を達成。まくりには破壊力があるので、混戦模様のレースは目が離せない。