近藤範昌 Pick Up 1 10月四日市の予選は最終バック最後方に置かれる展開も3コーナーで自らタテに踏んでアタマまで届いてしまった。ベテランとなってすっかり準決が壁になってしまったが、まだまだ底力は侮れない。