検車場レポート
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| 村上 竜馬 広島 115期 |
【村上 竜馬(1着)】
「(池田の当日欠場で)車番がきつくなっちゃったんで、後ろ攻めだなと。昨日(初日)は脚を使って結局きつくなったんで、今日はためて行けるところから行こうと思ってました。引くのが遅くなったんですけど、蕗澤が流してたんで、イチかバチかで仕掛けてみたらちょうど堀川にハマれました。いつもなら見て、見て、見てで結局7、8番手になっちゃうんで、勇気を持って仕掛けられて良かったです。昨日は感じが悪かったけど、今日はアップの段階からいい感じでした」
【片山 智晴(2着)】
「3番手で気楽に走れると思ってたら、繰り上がって番手になって、アップからちょっと緊張してました。ほぼほぼ後ろ攻めになるだろうし、案の定突っ張られたんで、あーあって思ったんですけど、ジャンぐらいで、村上君は外に外してタイミングを取っていた。勇気をもって仕掛けてくれたおかげですね。11月、12月は調子を崩して、このままS級だとやばいなって思ってたんですけど、坂本(修一)君とかにセッティングを見てもらったらいい感じになりました」









