大塚城
関根崇人
チャレンジの今期は4場所で3回優参と脚があるところを見せている。準決はいずれも上位クラスの127期勢の仕掛けにきっちり続いており、位置があるレースは連の対象から外せない。
南蓮
最終日の負け戦では3場所続けて1着を取っている。新人と一緒のレースでも位置を守って着をまとめているし、同格相手のレースでは差し脚が光る。3日間、連候補として要一考。