
新田祐大
Pick Up 1
全プロ大会の1㎞TTで大会新記録となるタイムを出して優勝、6月防府の準決ではトゥルーマンを破って勝利、決勝もラブレイセンに食い下がって準Ⅴとエンジンがかかってきた。長らく遠ざかっているGⅠ決勝も視界に入る。

古性優作

吉田拓矢

新田祐大
全プロ大会の1㎞TTで大会新記録となるタイムを出して優勝、6月防府の準決ではトゥルーマンを破って勝利、決勝もラブレイセンに食い下がって準Ⅴとエンジンがかかってきた。長らく遠ざかっているGⅠ決勝も視界に入る。

菊池岳仁
6月久留米記念では4日間、最終バックを取るらしい競走で121着。準決こそ主導権争いを嘉永泰斗にまくられたが、スピード満点の仕掛けは一段と迫力が増した。シリーズの台風の目となりそう。

村田雅一
ここのところ差し脚に目立って切れが出てきており、直線しぶとく突っ込んでくるレースが多い。直前の6月久留米記念も13着と決勝で確定板入り。連の上下で狙って損のない選手だ。